甘いものが食べたくなった日のゆるめ対策

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低糖質を意識していても、甘いものが食べたくなる日は普通にありますよね💦
考えないようにすればするほど、、、頭がチョコとケーキで埋め尽くされる。。

私の場合、「絶対に食べない」と決めすぎると、余計に食べたくなってしまって、食べ始めると歯止めがきかなくなりがち💦
なので、今は甘いものを完全に禁止するより、食べ方を少し整える気持ちで続けています。

目次

まずはたんぱく質が足りているか考える

甘いものが食べたいとき、ただの気分のこともありますが、食事が軽すぎた日にも起こりやすい気がします。

朝や昼にたんぱく質が少ないと、夕方に何かつまみたくなることが多いです。
血糖値の問題なんだろうな、と最近栄養についての本をよく読むようになったので感じたりしています。

そういう日は、先にゆで卵、チーズ、ヨーグルト、サラダチキン、プロテインなどを少し入れてみると落ち着くことがあります。

甘いものを選ぶなら量を決める

どうしても食べたいときは、食べてもいいことにしています。ただ、袋ごと開けると止まりにくいので、最初に量を決めます。

  • 小皿に出してから食べる
  • 個包装のものを選ぶ
  • 飲み物と一緒にゆっくり食べる
  • 夜遅くではなく、できれば昼間に食べる

これだけでも、なんとなく食べ続けることは減りました。

低糖質おやつも使う

最近は、低糖質を意識したおやつも増えています。全部が自分に合うわけではありませんが、選択肢があるのはありがたいです。

できればナッツ系やチーズ系、ヨーグルト系の方が良さそう。チョコ系なら、少量で満足できるものを選びたいです。

プロテインを甘い飲み物代わりにする日もある

甘い物が欲しいときに、プロテインを飲むこともあります。

チョコ風味のプロテインなんて、ちゃんとマグに移してから、コールドチョコドリンク!と思って飲むと
そのまんまチョコドリンクですから。

ただ、プロテインは味の相性がかなり大事です。
好みによるのでしょうが、正直まずいものはほんとに不味い(T_T)

我慢しすぎない方が続く

低糖質生活を続けるには、我慢だけ乗り切ろうとしないほうががいいなと感じています。

甘いものを食べたい日があっても、そこで全部ダメだと思わず、量やタイミングを整えれば大丈夫!

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